元アニメ否定派のアニメ視聴日記②
さて、今回は「STEINS;GATE」の二話を見てきた感想を述べようと思う。
色々と新キャラが出てきてオラ、頭がこんがらがっちまったぞ...。
また物語で、「ジョン・タイター」が出てきたので筆者も少し調べてみた。
※作中では、現実とは異なりジョン・タイターの出現した時期、人種が異なったりしたいる。
調べている中で「IBM5100」という単語が出てきた。
作中では主人公の顔を盗撮する少女が探していた古いPCである。
まさか、STEINS;GATEの真のタイターは桐生萌郁でもいうのか...?
あとは最後のゲルバナナのシーンは圧巻だった。
一気にSF感が増し、物語が加速していく音が聞こえたような気がした。
そこに登場する「牧瀬紅莉栖」いいねぇ~。
うん、普通にアニメ楽しんでるね。
続きは普通に見るとして、明日は趣向を変えて別のアニメの感想をあげようと思う。